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<title>FC2BBS</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>小渕首相の緊急入院こそ史上最大のパロディ</title>
<author>ねこ</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=14814122</link>
<description><![CDATA[小渕首相の緊急入院こそ史上最大のパロディ
http://park.geocities.jp/jpcdebate/0203/p036.html#page247
１０００年４月２日、藤原一族は、二人の女性を天皇の皇后と中宮にした。
これこそ、藤原一族の絶頂期だった。
これだけでも日付の語呂合わせなのだが、さらに、
２０００年４月２日、小渕首相は、またもやパロディを演出した。
この国は、いつまでたっても古代王朝、インチキ国家だ。
（仮説を含む）
( http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/01/p007.html )]]></description>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 13:34:16 +0900</pubDate>
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<title>移動しました</title>
<author>吉田</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=12610482</link>
<description><![CDATA[ブログをgooに移動させていただきました。
http://blog.goo.ne.jp/yoshi_iltuki
以後こちらを宜しくお願いします。


]]></description>
<pubDate>Sat, 03 Apr 2010 21:40:58 +0900</pubDate>
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<title>Re: 蘇我と須賀をつなぐもの</title>
<author>吉田一氣</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3724590</link>
<description><![CDATA[聖徳太子について記載したついでに考えを述べると
同時代で聖徳太子の側近の小野妹子についても
蘇我氏と繋がる可能性がある。
小野妹子は聖徳太子作成の「日出処天子」の
文言で知られる国書を携えて
隋に渡るが、隋で小野妹子は蘇因高と呼ばれたということだ。
蘇因高の蘇は蘇我で因高は妹子のことと思われる。
ところで蘇我馬子の子供は毛人である。
ところが小野妹子の子も毛人という。
また蘇我毛人はなぜか日本書紀では「蝦夷」となっており
毛人が隠されている。
小野妹子についての年表は607年に隋に行き
裴世清をつれて608年には]]></description>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 14:12:53 +0900</pubDate>
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<title>Re: 蘇我と須賀をつなぐもの</title>
<author>吉田一氣</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3724590</link>
<description><![CDATA[筆者の蘇我氏考察にも記載しているが
聖徳太子も蘇我系だと考えているが、
この聖徳太子は斑鳩の宮を造営している。
この斑鳩というのは鵤（いかる）という鳥に由来しているが、
この鳥のさえずりは「月日星(つきひほし)」と聞こえるところから
三光鳥ともいうとのことだ。
日月星の三光は蘇我氏を現すと筆者は考えている。
詳しくは以下を読まれたい。
http://reyline.web.fc2.com/soga/soga.html
斑鳩が蘇我の本拠地として造営されたことは間違いない話であろう。
さて千葉の蘇我比咩神社の由緒書によると
蘇我一族は「春日神社」を守]]></description>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 13:38:35 +0900</pubDate>
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<title>Re: 蘇我と須賀をつなぐもの</title>
<author>吉田一氣</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3724590</link>
<description><![CDATA[追記：蘇我といえば飛鳥だが、飛鳥の名前の由来について
蘇我氏が関与していると考えている。
飛鳥は阿須賀とも書く。
和歌山の阿須賀神社は飛鳥山から名付けられたともいうが、
須賀＝蘇我と考えると
飛鳥が蘇我氏から付けられた地名だということに納得できる。
]]></description>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 23:02:52 +0900</pubDate>
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<title>天社宮の参道</title>
<author>吉田一氣</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3820034</link>
<description><![CDATA[今でこそ高橋の天社宮は小さな参道も無い
祠のような神社に縮小されているが、
もとは高橋町の中心的な神社であった。
この天社宮の参道沿いは天社町と呼ばれていたようだ。
祭神は道君首名公が祭祀した天神＝少彦名神であった。
明治39年の一村一神社運動で若宮と天社宮は
高橋神社となったようだが天社宮のご神木と対面した時、
この神社への古代からの崇敬の念が、
このご神木を神籬となして神霊が降臨してきた事実と
この天社宮がただものではないことを感じさせてくれた。]]></description>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 22:03:32 +0900</pubDate>
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<title>謡曲　「高砂」の意味するところ</title>
<author>吉田一氣</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3781099</link>
<description><![CDATA[古今集仮名序の「高砂、住江の松も、相生のやうに覚え･･･」を元に
世阿弥は結婚披露宴の定番である謡曲『高砂』を作るが、
この内容は、神戸の高砂の松と難波の住吉の松が夫婦である事を
阿蘇宮司が承認するというものとなっている。
高砂神社と住吉大社に祀られる神が夫婦である事を言っているのだが
高砂の神とは神功皇后であるが住吉の神は誰かということが問題である。
神功皇后と武内宿禰は夫婦であったと思っているが、
住吉の神と武内宿禰との繋がりはどう考えるべきか？
住吉の神は阿波岐原で禊をした際に「少童命＝わたつみの神」]]></description>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 10:23:23 +0900</pubDate>
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<title>七福神の福禄寿について</title>
<author>吉田一氣</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3769446</link>
<description><![CDATA[かねがね七福神の福禄寿と
亀蛇に乗る妙見神は同一であると思っていましたが、
福岡の宮地嶽神社で見た七福神の福禄寿の足の下に
亀がいて同じことを考える人がいたことを知りました。
さらにネットで調べてみると福岡県田川郡の
照道院の福禄寿像は亀の上に乗っているそうです。
]]></description>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 12:04:58 +0900</pubDate>
</item>
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<title>弥栄とは極めて物質的なレベルの賛歌のことだと思います</title>
<author>吉田一氣</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3754454</link>
<description><![CDATA[筆者は技術者として先端を垣間見たこともありましたが、
人間が歴史を重ねて今までに作り上げてきた
技術と文化と物質の値打ちは
計り知れないものがあると思っています。
日々神霊界にその意味の深さを奏上しています。
次元の高い神霊界と違い、
この現実世界は意識が物質を形作り、物質が物質を形作る中で
物理法則というルールに縛られた固定化された世界です。
この次元は唯一無二の世界です。
神霊界霊界幽界を含む三千世界に生まれた特異点です。
次元の歪の中に生まれた混沌を
人類の意識がひとつひとつの混沌とした現象を
一つ一]]></description>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 00:43:18 +0900</pubDate>
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<title>橘と蜜柑について</title>
<author>吉田一氣</author>
<link>http://yoshi-iltuki.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=3754209</link>
<description><![CDATA[たぶん橘と蜜柑は同じ柑橘系ではあるけど
橘が品種改良で蜜柑になる訳ではないので
非時香菓が橘であるとしてもそれは蜜柑ミカンではない。
蜜柑をもたらした者が神功皇后・武内宿禰・
蘇我石川宿禰・波多八代宿禰の系統と
考えることも出きるしそういう伝承も残っている。
ただ蜜柑栽培をここまで広めさせたのは
道君首名公で間違いないだろうという結論に至っている。
実は蜜柑栽培農家が道君首名公を祭祀して来たという
確信に近いインスピレーションを得ている。
また鏡餅に蜜柑を乗せるのも
蜜柑に霊的背景があるからだと思われる。
]]></description>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 22:55:50 +0900</pubDate>
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